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2020年4月25日(土)〜 5月11日(月) 

ウラヤマクラシテル春の企画展

工藤和彦 春の新作展

小倉猛斗 アジアの手仕事を紡ぐ 天然素材の服展

勝水喜一 阿寒の樹の家具展

ウラヤマクラシテル常設展のご案内

展示作家紹介

工藤和彦(陶芸)

北海道ならではの焼き物をテーマに作陶。

松岡ようじ (ガラス)

宙吹きによる高度な技術を生かし、透明感がありながら表情の豊かな、使いやすいガラス器を制作されています。

勝水喜一 (木工)

北海道にて、個人の作家ではなかなかすることが出来ない木材の人工乾燥から、家具などの木工品を制作されています。こだわり抜いたその技術、造形力には国内外にコアなファンが多い。ウラヤマクラシテルではテーブルなどの大きな作品もご覧いただけます。

西山 亮 (ガラス)

北海道にて、長年ガラスのうつわを作り続けているベテラン作家。特に、独自のもえぎ色はガラスの厚みによって濃淡ができ、北海道らしい爽やかな色合いとなっています。

平子 貴俊 (木工)

一本一本手作業で丁寧に削られたスプーン。陶器を傷つける心配がない、優しいカトラリーです。